ひざ痛・変形性膝関節症

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他院との違い


押さない 鳴らさない
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お喜びの声
【ひざ痛】

趣味でマラソンをしているとだんだんと体に無理がかかり色々な場所に症状や疲れが出ては、シップや簡単なストレッチなどで悪化を押さえてましたが自分のケアでは限界を感じていました。
こちらの院は交流会でたまたま先生と知り合い、話をする中でお人柄に好感をもち一度、体の相談をしたいと思い来院しました。
鍼灸施術を受けてからは明らかに体が楽になり、体のケアの方法を教えてもらい毎日の生活に取り入れることで自分の体の調子を知ることができました。
ケガをせずにウルトラマラソンに安心、万全のコンデションで望めて完走することができました。
やはり自分の体はわかっているようでも意外にわかっていないと感じます。(今井 崇人さん)
※効果には個人差があります
【ひざ痛】

慢性的に腰と膝に違和感があったが、日常生活に支障が無かったのでシップや体操で我慢していました。
今回もいつものようにシップを貼って様子を見ていたけど、一向に良くならず徐々にひどくなってきた。
整体に行くのは生まれて初めてで不安もありましたがしっかりと話を聞いて頂き安心できました。
やわらかな整体で痛みなどもなく日に日に良くなっていきました。
お正月に子供が帰省してくるのでそれまでに楽になって良かった。(山本節子さん)
※効果には個人差があります。
【坐骨神経痛】

2週間ほど前から腰に違和感を感じはじめた。昔から腰痛持ちでぎっくり腰も4回ほど経験した。
今までは3日ほど安静にしていたら良くなっていたが、今回は良くなるどころか、「しびれ」まで出てきて仕事に集中できなかった。
シップとストレッチをしても良くならずだんだんとしびれが’強くなり、同じ姿勢をするのが辛くて仕事に集中できなかった。
はじめのうちは一進一退の状態でなかなか良くなってこなかったが、1ヵ月ほどしたころに、急にしびれが減り2ヵ月ほどでほぼ改善した。
今はしびれや違和感を気にせずに仕事に集中できる。
また、自分にあったケアの方法も教えてもられるのも嬉しい。先生の言うことを素直に実行したら良くなった。(吉田義幸さん)
※効果には個人差があります
自己紹介

院長は多方面で活動

全国の有名整骨院が
当院の施術を推薦

当院のこだわり


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膝痛を改善するのにプール運動は効果的?

膝痛を改善するのに水中ウォーキングはおすすめしません。
なぜなら、プールの中では「膝に負荷がかからない」から。具体的には日常生活は陸地に立って生活をし重力に引っ張られながら生活をしています。
なので、陸地に立って重力に引っ張られながら動ける身体にならないといけません。
水中ウォーキングについては「水中ウォーキングは効果的?」に詳細を書いていますので合わせてご覧ください。
膝の水を抜くとクセになる?

膝には関節を包んでいる袋(関節包)があり、袋の中には「関節滑液」が入っています。この関節液が「水」と言われるもの。
関節液の役割は次の通り。
⚫️関節液の役割
- 関節に栄養を与える。
- 炎症を抑える。
- 関節の動きを滑らかにする。
- 関節内の圧を保つ。
関節液は常に存在しています。そして膝に炎症が起こると体はこの炎症を止めようと過剰に分泌され膝が張れます。
なので水を抜くことが悪いのではなく水を抜くと同時に膝に炎症が起こる原因を改善しなければ、いくら抜いてもまた水は溜まってきます。
膝の水については「膝の水を抜くとクセになる?」に詳細を書いていますので合わせてご覧ください。
変形性膝関節症は手術しないといけない?

手術にはメリット・デメリットがあります。それぞれ、詳しく見ていきましょう。
手術のメリットは次の通り。
⚫️手術をするメリット
- 局部の痛みから解放される
- 成果がわかりやすい(整体などに比べて)
- 生活の活動範囲が広がる
手術のデメリットは次の通り。
⚫️手術をするデメリット
- 入院しないといけない
- 場合によっては数年後に入れ替えが必要
- 歩行バランスが崩れることがある(かばって傾く)
- 姿勢や歩行バランスが整う訳ではない
手術については「手術と言われたらしないといけない?」に詳細を書いていますので合わせてご覧ください。
膝痛が良くならない理由

膝痛が良くならない理由について詳しく見ていきましょう。
安静で良くならない理由
慢性的に膝が痛いのなら安静にすることにより膝周辺お筋肉・じん帯が弱り症状が悪化することもある。なので、過度の安静は注意しないといけない。
安静については「安静VS運動」に詳細を書いていますので合わせてご覧ください。
エアロバイクで良くならない理由
膝痛を改善するのにエアロバイクを取り入れることは問題ないが症状を改善する運動の1種と考えておくべき。
理由はエアロバイクでは太ももの筋力強化をすることができるが、歩行時に必要な「体重を乗せる」「重心移動」などの動きは強化できないから。
膝が痛い人のお悩みに「歩き時に痛い」「階段の上り下りがツラい」などがあります。その場合、太ももの筋肉の他に歩行バランスなども大切になる。
なので、膝痛を自力で改善していくなら自転車漕ぎ運動と合わせて歩行訓練もしていくことが大切。
サポーターで良くならない理由
サポーターをするなら期間を決めてする方がいい。理由はサポーターをすることで膝の動きが制限されるから。
確かにサポーターをすると膝が安定し動きやすくなるが、動かさないことで膝周辺お筋肉・じん帯が弱り症状が悪化することもある。
サポーターについては「サポーターはした方がいい?」に詳細を書いていますので合わせてご覧ください。
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しらひげ鍼灸整骨院
大阪市城東区東中浜3-4-11
☎︎0669637222
診療時間(予約制)
月・火・木・金 10:30~19:00
土 10:30~13:30
定休日:日・水・祝日
