坐骨神経痛

 

\もう注射お薬に頼りたくない方へ/

1日1名限定

 

病院整骨院などに通ったけど
\ダメだった方が多数来院/

 

こんなお悩み
\ありませんか?/

  • 太ももの後ろからふきらはぎにかけてジリジリとしびれる。
  • お薬シップで我慢している。
  • しびれが強いときはコルセットをしている。
  • その場しのぎのマッサージでは良くならない。
  • 病院で検査をしたが「骨には異常が無く様子を見ましょう」と言われた。
  • 3ヶ月以上、電気治療けん引をしているが一向に良くならない。

そのお悩み当院に
お任せ下さい‼︎

 

 

どうして他では
良くならない?

マッサージでは
\良くならない理由/

マッサージをしても改善しないのは、筋肉が張る原因があるから。

具体的には、筋肉が動くには関節が十分に動く必要があります。

しかし、関節が動いていない状態で身体を使うことで、周辺の筋肉に負担がかかり筋肉の張りが起こります。

なので、マッサージで筋肉の張りを取る前に関節の動きを改善しなければなりません。

「筋肉がほぐれたら楽だ」という意見もあると思いますが、楽な状態が継続できるならOKです。しかし、直ぐに戻るならその場しのぎにしかなっていないので、アプローチの方法を変えていく方がいいでしょう。

さらに筋肉はある程度の張り」がある状態が必要です。「ほぐれる」と「適度な張り」の境目は何を基準にしているのか?って考えると、ほぐれることだけを求めない方がいいでしょう。

 

コルセットでは
\根本改善にならない/

坐骨神経痛を根本改善するならコルセットは着けない方がいい。

理由は、コルセットを着けると「コルセット頼りの体」になるから。

確かにコルセットを着けると症状が緩和されて楽になります。しかし、それは患部を動かさないことで症状が出ていないだけ

つまり、コルセットを外すとまた症状が現れる。

なので、コルセットは症状を一時的に出ないようにしているだけで根本改善しているわけではありません。

 

\他院との違い

じっくり問診&検査で根本原因を特定

時間をかけて問診

症状を根本改善するためには、まず原因を特定することが重要です。

当院では20分以上のカウンセリング、13種類の検査、歩行観察を用いて原因を特定していきます。

わかりやすい説明で納得!

分かりやすい説明

皆様に分かりやすいよう、専門用語は使わずご説明いたします。

わからない事があればなんでも質問して下さい。

院長のオーダーメイド施術

骨盤整体

全国区の施術家向けセミナーの技術講師を務め、多数の有名施術家を輩出してきた当院の院長自らが、お一人お一人に合わせて施術します。

国家資格を保有

鍼灸師免許

技術を学び経験を積んだ国家資格所有者が施術します。

歴25年の施術実績を持つ院長を筆頭に、経験豊富なベテランスタッフが施術します。

体のプロフェッショナルだから安心・安全。

バキバキしない優しい整体

当院の施術は「ジョイントムーブ法」と言って、ゆっくりと関節を動かす施術を行います。

ストレッチに近い動きでお子様からご高齢の方まで受けて頂けます。

「豆腐も崩れないほど優しい整体」と言われる負担の少ない施術です。

再発しない身体づくり

本当に重い症状は根本的な原因にアプローチして改善しない限り、再発してしまいます。

当院では再発しない身体づくりを全面的にサポートします。

 

\もう注射お薬に頼りたくない方へ/

1日1名限定

 

お客様のお喜びの声
\信頼の証です/

【脊柱管狭窄症】

手術を2回受けたがしびれは取れず
●来院前はどのような症状でお悩みでしたか?

お尻から脚へのしびれがあり、歩行が辛かったので来院しました。

●その症状にたいして何をされましたか?

病院で手術を2回受けたがしびれは取れず

●当院を知ったきっかけは?なぜ、来ようと思いましたか?

手術後も症状が改善されえず、しびれが出ていたのでチラシを見て来ました。

●当院で施術後、症状はどの様に変化しましたか?

施術やアドバイスをしていただき、症状やしびれが改善しました。

●同じ様な症状でお困りの方へ一言

自分にあった施術を先生に見つけていただいて、しっかりと施術した方がいいと思います。

(奥田裕之さん)

※効果には個人差があります

(詳しく見るには「+」をクリックする)

【坐骨神経痛】

今までマッサージや痛み止めでは改善せず
●来院前はどのような症状でお悩みでしたか?

腰痛が大変お世話になりました。

●その症状にたいして何をされましたか?

マッサージと痛み止め。

●当院を知ったきっかけは?なぜ、来ようと思いましたか?

新聞のチラシを見て来院した。

●当院で施術後、症状はどの様に変化しましたか?

痛みがどこかにいきました。

●同じ様な症状でお困りの方へ一言

白髭院長は治してくれますよ。

※効果には個人差があります

(詳しく見るには「+」をクリックする)

【坐骨神経痛】

シップをしたり鎮痛剤を飲んだりしたが改善せず
●来院前はどのような症状でお悩みでしたか?

ヒザから下の突っ張りがひどかったです。

●その症状にたいして何をされましたか?

お風呂であたためたり、シップをしたり鎮痛剤を飲んだりしたが改善せず

●当院を知ったきっかけは?なぜ、来ようと思いましたか?

インターネットで坐骨神経痛専門と検索した。

●当院で施術後、症状はどの様に変化しましたか?

しびれや症状の原因を探究するようになり、骨盤を動かすことの重要さを教わりました。

幾つかのストレッチを継続することで改善されて行きました。

●同じ様な症状でお困りの方へ一言

お薬や器具にたよらない施術に感動しています。

白髭先生のように信頼できる先生に出会われて施術されることをおすすめしたいです。

(加美敦子さん)

(詳しく見るには「+」をクリックする)

 

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\LINEからもご予約ができます!/

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\なんで2回で2980円?/

当院ではよくある整骨院が行っている保険で5分間マッサージする慰安施術はしておりません。

なぜなら1回の料金が安いように感じても、慰安施術で根本改善に導くのが難しいからです。結局、良くならなければ、お金も時間も通う労力も全くの無駄となります。

確かに1回の施術で「ここに通ってみよう・任せてみよう」と決断することも難しいと思います。

そこで当院ではお試しで施術を体験していただこうと思いました。

 

\施術家の技術指導

 

\同業者からの推薦

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書籍で紹介/

 

記事で解説/

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まだまだたくさん
\頂いております/

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\自己紹介

白髭勝博

 

\坐骨神経痛の原因

坐骨神経痛の原因にはレントゲンやMRI検査で「原因が特定できるもの」と「特定できないもの」があります。

それぞれの原因について詳しく見ていきましょう

●原因が特定できるもの

  1. 腰椎椎間板ヘルニア
  2. 脊柱管狭窄症
  3. 腰椎すべり症
  4. 腰椎分離症

*詳しく見るには(+)を押してください。

腰椎椎間板ヘルニア
腰椎椎間板ヘルニアは「椎間板」というクッションが破れて中の綿が飛び出て、腰で神経を刺激している状態。
背骨には骨と骨の間にクッションの役割をする椎間板があります。

「繰り返しの動作」や「大きな負担が積み重なり」、椎間板に裂けると椎間板の中に入っている、ゼリーのようなものが飛び出て神経を刺激して症状を起こします。

特徴として次のようなものがあります。

●腰椎椎間板ヘルニアの特徴

  • 上向きで寝て症状がある方の脚を45°ほど上げてキープするとしびれが強くなる。
  • 若い世代に多い(50歳ぐらいまで)。
  • 四六時中しびれている。
  • 腰は痛くない
脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症は脊柱管といって背中にある神経が通る「くだ」の中が狭くなり神経を圧迫して痛みやしびれを起こします。

「前かがみ姿勢」「長時間の同じ姿勢」「仙骨座り」など、長年にかけて繰り返し「腰」に負担がかかると、身体は負担がかかっている部分を丈夫にしようとします。

すると、カルシュウムなど、さまざまな栄養素を集めて負担がかかっている場所を、「太く」・「丈夫」にしていきます。

その結果、脊柱管の中が狭くなり、神経を刺激する状態になります。

脊柱管狭窄症の特徴には次のようなものがあります。

●脊柱管狭窄症の特徴

  • 10分ほど歩くと、脚のしびれが強くなって歩けない。
  • 少し休むと、また歩ける。
  • 座っていたり、寝ているとしびれは出ない。
  • ねこ背
  • 50歳以降に多い
  • 五十肩も併発
腰椎すべり症
すべり症とは腰骨が前後にズレている状態です。
腰骨がズレる原因は、椎間板の変形、腰への繰り返しの負担(特に捻る動き)、ホルモンの影響などさまざまです。
腰骨がすべることで、神経を刺激して症状を起こします。
腰椎すべり症の特徴は次の通り。
●腰椎すべり症の特徴
  • 強い痛みやしびれを伴うことが多い。
  • 痛みが不規則に現れる
  • 若い世代に多い
腰椎分離症
分離症は腰骨に亀裂が入り分離してしまった状態。

疲労骨折といって、骨に繰り返し強い負担がかかることで、骨が耐えきれずに骨折するケガがあります。

腰骨で疲労骨折を起こすと、分離症の原因になります。

分離症では10〜18歳の身体の成長時に、クラブなど無理をして起こすことが多いです。

また、同じように青年期に大きな転倒などで起きることもあります。

●原因は特定できないもの

梨状筋症候群
原因が特定できないものとしては「お尻の筋肉の張り」があります。

病院の診断名では「梨状筋症候群」言われます。

お尻の筋肉の張り特徴は、マッサージなどの筋肉にアプローチする施術や生活習慣を変えると、比較的はやく症状の軽減が見られます。

お尻から太ももの後ろにかけて正座をした時のようなしびれが出るのが特徴で、痛みはほとんど伴わない。

 

坐骨神経痛が
良くならない理由/

詳しい理由は下記をご覧ください。*詳しく見るには(+)を押してください。

シップ・鎮痛剤・お薬
シップや鎮痛剤はお薬の効能によって痛みを一時的に感じなくさせているだけ。

例えば、普段は膝に痛みなど何もない人が、旅行などでたくさん歩いて一時的に膝に炎症が起きている場合、「痛み止め」を飲んで炎症を抑え、その間に自身の回復力により炎症を治めれば膝の痛みは数日で軽減します。

しかし、膝に炎症が起きている原因が「長年のクセ」「体重バランスの崩れ」などの場合、「痛み止め」を飲んで炎症を抑えると同時に「炎症を起こしている原因」も改善しないといけません。

なので、坐骨神経痛で「痛み止め」を飲んでも改善しないのであれば、根本原因を見つけ出しアプローチしていかないといけません。

ヨガ・ストレッチ
柔軟体操ヨガをしたら症状が悪化したと訴えられる方も少なくありません。

ストレッチやヨガで悪化する理由は、「関節が動いていない」からです。

具体的には、柔軟体操ヨガの動きでは筋肉じん帯伸ばしています。しかし、体は関節が動いてはじめて筋肉やじん帯が動きます。

例えば、子供って柔軟体操をしないのに、体が柔らかいですよね。もの凄い大勢で転倒しても、平気な顔をしていますよね。

あれは、「関節の柔軟性」があるからです。

なので坐骨神経痛を改善するには、筋肉やじん帯を伸ばすのではなくて、関節の柔軟性を回復させることが大切。

また、体が硬いからといって、柔軟体操ヨガをやり過ぎると、筋肉やじん帯が伸び伸びになってルーズになるのも注意しなければいけません。

 

\施術の目的

当院の施術は根本改善はもちろんのこと、再発しない健康的なお身体へ導いていくことを目的としています。

なぜなら、患者様の「痛みを取りたい」の背景には次のような想いがあるからです。

  • もうお薬に頼りたくない。
  • 痛みを気にせず旅行を楽しみたい。
  • 孫と遊びたい。
  • 杖を持たずに歩きたい。
  • 子供や家族に迷惑をかけたくない。

これは私が25年以上、施術現場に立って実際に患者様とお話をする中で感じたことです。

患者様の「痛みを取りたい」の背景にある想いを叶えるためには、「その場しのぎのマッサージ」「今だけ少し良くなればよい」ではダメなんです。

なので、当院では「根本改善」というところに目を向けて施術を行っています。

 

身体全体の問題と
\捉えて診ていく/

当院では症状を「痛みが起きている場所」だけでなく、「身体全体の問題」としてとらえて診ていきます。

骨盤、・背骨・股関節・膝と、「動きの軸」となる大きな関節を丁寧に整えていきます。

また、水を使ったベットで体に負担をかけずソフトに腰や股関節を整えていきます。

さらに、「座り方」「歩き方」「立ち方」など、体のクセを見つけ出し改善していきます。

アフターフォローとして、レター・デジタルレター・動画などさまざまなツールを使って、ご自宅でもセルフケアが出来るようにサポートしていきます。

歩行がグッと楽になる「靴の選び方」のアドバイスやパワープレートを使って体感やバランスをトレーニングし歩行を安定していきます。

このようにさまざまな角度から、原因にアプローチしツラい症状を根本改善させ、あなたの「叶えたい想い」をサポートしていきます。

どこに通っても良くならないと諦める前に、ぜひ、当院にご相談ください。

 

\もう注射お薬に頼りたくない方へ/

1日1名限定

 

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