膝痛2

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| 膝専門整体 | 4900円 |
| トータル整体 | 5500円 |
| 鍼灸 | 5500円 |
※全て税込
- 予約は必要ですか?
- はい。
ご予約は、電話・LINEから承っております。また、LINEからのご予約は24時間受け付けております。
- どんな服装で行けばいいですか?
- 施術では、体を動かしながら、身体んお状態を診ていきます。なので、動きやすい服装をお願いします。
また、着替えを持参していただき、院内でで着替えて頂くことも可能です
◎おすすめの服装
・Tシャツ
・ジャージ、スエット、短パン(伸縮性のあるズボン)
×避けたい服装
・圧着の強い服
・セーター、パーカー
・スキニーパンツ、ジーンズ
・スカート、ワンピース
- 膝痛と腰は関係がありますか?
- はい、あります。腰(骨盤)には大腿四頭筋やハムストリングスなど膝を動かず大きな筋肉が付着します。骨盤がしっかりと動かない状態では上記の大きな筋肉に負担がかかります。また、骨盤が動くには腰椎や背骨の動きも関係あります。なので、膝痛を改善するには膝だけでなく、体全体の動きを診ていくことが大切です。
- レントゲンやMRI検査で異常は無いと言われたのに痛いです。治りますか?
- レントゲンやMRIなどの画像検査は、骨や軟骨の状態を見るための検査です。画像検査で異常が無いのであれば、それ以外の要因が原因として考えられます。
例えば、「筋肉の張り」「関節の潤滑不全」「骨盤・腰椎の動きの低下」「連鎖運動の低下」「インナーマッスルの低下による関節の不安定性」など、体の機能的な問題を改善していくことで、症状が改善する見込みが考えられます。
当院では、あ体の機能的な問題を改善するのを得意としていますので、まずは、お越し頂きお身体を診させていただければ幸いです。
- どれぐらいの頻度で通いますか?
- 症状や患者さんのライフスタイルにより変わるので、初診時にお身体を診させて頂き、一人ひとりの状態に合った、通院頻度を説明させて頂きます。
施術開始から2~4週間ぐらいは、出来るだけ間隔をつめて、施術を受けることで、より効果を得やすいと体感しています。
(例:週に2回、もしくは、週に1回から開始し、状態を見て徐々に間隔を空けていく)
- 駐車場はありますか?
- 当院専用の駐車場はございません。
近隣にコインパーキングがございますので、そちらをご利用して頂いております。
- キャンセルについて
- 当院を初めてご利用の患者様のご予約に関してキャンセル料を設けておりません。
ですので、出来る限りキャンセル、変更がない予定でご予約をお願いしております。
また、お試しコース中での24時間以内のキャンセル・変更は、如何なる場合でも、1回のカウントとさせて頂いております。予めご了承ください。

当院の施術を推薦


放置するとどうなる?
膝に違和感や痛みなどの症状が出ている場合、何かしらの原因があり、膝に負担がかかっています。
そのまま、放置すると半月板損傷や変形性膝関節症へと進行する場合はあります。
半月板損傷について
半月板とは、軟骨の一種です。
半月板は、膝にかかる負荷を分散させたり、関節を安定させる役割があります。
半月板は、軟骨のためにレントゲンでは写らなく、診断を受けるには、MRI検査が必要となります。
半月板が損傷すると、「引っかかる」「膝が伸びない」「水が溜まる」などの症状が起こります。
半月板損傷は、スポーツ選手に多いイメージですが、「腰や股関節の動きの不具合」「体使いの偏り」などにより、膝の捻りが強いと、日常性でも、損傷する方は多いと言われます。

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臨床経験があるからこそ
伝えられる内容です

クセになる?

膝には関節を包んでいる袋(関節包)があり、袋の中には「関節滑液」が入っています。この関節液が「水」と言われるもの。
関節液の役割は、次の通りです。
関節液の役割
- 関節に栄養を与える。
- 炎症を抑える。
- 関節の動きを滑らかにする。
- 関節内の圧を保つ。
関節液は常に存在しています。そして膝に炎症が起こると体はこの炎症を止めようと過剰に分泌され膝が張れます。
なので、水を抜くことが悪いのではなく、水を抜くと同時に膝に炎症が起こる原因を改善しなければ、いくら抜いてもまた水は溜まってきます。
膝に炎症ができる原因は次の通り。
膝に炎症ができる原因
- じん帯や筋肉が弱い
- ちょこちょこと動く
- デスクワークで曲げ放し
- 股関節が外を向いている
- 重心バランスの乱れ
- 腰、股関節、足首からの影響
- 繰り返し使う
- ケガ(転倒して打つ)
- 過去のケガ、半月板
- 痛風
膝に水が溜まった時のポイント
ポイント①:腫れ、熱感、痛みが生じる
場所は「膝のお皿の上、やや外側」で、痛みが強く歩行にも支障をきたすことがあります。
ポイント②:冷却と安静が重要
膝に水が溜まったら、まずは安静にして冷やすことが炎症を抑える鍵。
ポイント③:やってはいけないこと
温めたり、マッサージをしたり、飲酒することは炎症を悪化させるため避けましょう。
良くならない理由

当院では、「膝痛改善」のための水中ウォーキングは、推奨していません。
なぜなら、水中ウォーキングで得られるのは、「水の中で動ける体」であって、日常は地上で生活をするから。
具体的には、水中ウォーキングは水の浮力によって膝、股関節、腰などに、負荷をかけずにできる運動。しかし、日常生活は地上のため「体に負荷がかかった状態」で生活します。
なので、水の中で動ける体であっても、地上で動ける体とは別になります。
確かに、テレビや雑誌では、膝痛改善に水中ウォーキングをすすめられますが、水中ウォーキングが有用なのは、骨折後など、負荷をかけてはいけないリハビリの初期です。
現に、膝関節の手術後でも、2〜3日後には、リハビリを開始し、地上で歩行訓練などが行われています。
なので、膝痛を改善するなら、地上での運動の方がいいでしょう。
良くならない理由

マッサージで良くならないのは、「関節」が動いていないから。
筋肉は骨から骨につきます。骨と骨の間にあるのが「関節」。
運動不足で、関節の動きが悪かったり、生活習慣のクセで、関節の一部分しか動いていない状態で体を使うと、筋肉に負担がかかり凝りができます。
なので、マッサージで筋肉をほぐすと同時に「関節の動き」も改善しなければ、根本改善に至りません。
手術をしないといけない?

変形性膝関節症と診断されたからと言って、すぐに手術をしないといけない訳ではありません。
あくまで手術は選択肢の一つです。膝の状態・日常生活の影響・医師の見解・ご自身の意向などを踏まえて、十分に検討することが重要です。
手術となると大きな決断ですし、手術をしたことが無ければ不安もあります。
しかし、自分で決断をしなければいけません。
もし、「手術をする前に自分で出来る事はできるだけしたい」「他の人の意見も聞きたい」などお考えであれば、歴26年の当院にお越し頂きお話しさせて頂ければ幸いです。
手術のメリット
- 成果が早い
- 痛み軽減
- 生活の質の向上
手術のメリット
- 体にメスを入れる
- 入院しないといけない
- 習慣を変えなければ再発することもある
- 他の部位に負担がかかることもある
専門医の診断
変形性膝関節症の手術の判断は、まず専門医の判断を伺いましょう。
変形性膝関節症と診断を受けたら、6ヶ月に1回は定期的に整形外科を受診する。
定期的に受診することで、どう変化をしているのかが分かります。
その経過を見ていく中で、専門医の判断が「手術をした方がいい」との判断なら、検討する時期になってきています。
痛みの原因ではない

膝が痛くて病院でレントゲンを撮り、「軟骨がすり減り骨と骨が当たっている」写真を見ると仕方ないと思うかも知れません。
しかし、「軟骨のすり減り」や「変形」そのものが痛みを起こしている訳ではありません。
なぜなら、一日を通して軟骨のすり減りや変形は変化しないのに「痛み」は変化するから。
例えば、「イスから立ち上がるときに痛い」「歩くと痛い」「階段の上がり下りが痛い」と言うように、痛みが起きるのは動くときに感じます。なので、痛みが起きるのは「関節を動したとき」と言えるでしょう。
ポイント

膝痛改善のポイントは、次の通りです。
- 歩行バランス
- 腰・股関節との連動運動
- 膝への荷重
それぞれ、詳しく見ていきましょう。
歩行バランス
歩行時に、左右の体重バランスが崩れていると、膝に負担がかかり、膝痛の原因になります。
腰・股関節との連動運動
歩く、しゃがむ、立ち上がるなど、膝は、腰や股関節と連動して動きます。
なので、腰や股関節の動きに問題があると、膝に負担がかかり、膝痛の原因になります。
膝への荷重
膝は、体を支える荷重関節です。
体重を乗せて動かすことで、滑膜から潤滑油(ヒアルロン酸など)が分泌されます。
上記の歩行バランスの崩れや連動運動の不具合により、体重がしっかりと乗っていないと、潤滑油が分泌されず、膝痛や軟骨のすり減りの原因となります。
また、動かさないことで、膝を支える筋肉や靭帯が弱り、膝に負担がかかる、悪循環になります。

当院で使用する鍼は、髪の毛ぐらいの極細の鍼を使用します。
なので、鍼をさしたときの痛みは、ほとんど感じることはありません。
鍼は、細くても筋肉の奥深いところまで届くので、細くてもしっかりと、効果をだすことができます。
また、鍼が細くなるほど、鍼をさして刺入させるのに、技術が必要で、どの鍼灸師でも簡単に、できるものではありません。
電気やマッサージで、「凝りをほぐす施術では改善しなかった症状」も当院では、良くなっていきます。


お喜びの声

これまでぎっくり腰を繰り返し腰に不安があった。また体の硬さや背骨の歪みも気になっていた。施術では関節が硬いのでスムーズに動くようにしたり、足首を動かしたり、鍼などをしていただきました。施術後、体が硬く曲がりにくかった腰や首が、しっかり曲がるようになりました。ありがとうございます。(谷川恵実さん)
※効果には個人差があります。

腰痛がひどくマッサージや痛み止めを飲むも改善されず。痛みをどうにかしたいと思いこちらへ伺い施術を受けることで痛みがどこかにいきました。白髭院長は治してくれますよ。(三上繁二さん)
※効果には個人差があります。

※効果には個人差があります。


長年がまんしてきた痛み
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しらひげ鍼灸整骨院
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☎︎0669637222
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