城東区緑橋で整体なら「しらひげ鍼灸整骨院」つらい症状を根本改善

院長 白髭勝博(しらひげかつひろ)

院長

≪経歴・資格≫

・柔道整復師
・はり師
・きゅう師
・講道館柔道三段

 

 

院長 紹介

≪第一章  〜幼少期から小学生〜≫

子供時2こんにちは!

しらひげ鍼灸整骨院の白髭勝博(しらひげかつひろ)です。私は1980(昭和55)年生まれ(世間でいう松坂世代です)。兵庫県丹波市の畳材料卸業を営む家の三男として生まれました。山と畑に囲まれた丹波の大自然で幼少期を過ごしました。自家栽培で採れる作物は大きく栄養満点で特に白菜、大根、さつま芋が大好きでした。大自然と豊富な食べ物のおかげで幼少の頃から身体が大きく、小学校2年生の時に兄の影響で始めた柔道では地域の大会ではよく入賞していました。この頃に稽古中の怪我で整骨院に通たり、柔道大会の会場でケガの処置をされている整骨院の先生の姿を見たことが整骨院の先生を目指すきっかけでした。

 

≪第二章  〜柔道に明け暮れた高校時代、柔道整復師を目指して大阪へ〜≫

学生時学生時中学校3年生で177㎝100㎏と恵まれた体格で幼少の頃から続けていた柔道をもっと本格的にしたいと思い、京都府福知山市の高校に進学し全国大会出場を目標に毎日、必死で稽古し、全国各地に遠征にも行きました。

学生時代は怪我をすることも多く捻挫、じんたい損傷、骨折と怪我をする度に整骨院にお世話になっていました。じんたい損傷や骨折では長期間、稽古が出来ずレギュラーから外れるなど悔しい思いから治療や身体のケアをすることの大切さを感じ「痛みで困っている人の身体を治した」という思いが強くなり卒業後、柔道整復師を目指して大阪の行岡整復専門学校に進学しました。

昼間は整骨院で研修、夜は専門学校で勉強し3年後に国家資格を取得しました。高校時代は勉強よりも柔道一筋だった為に専門学校では解剖学や生理学など専門知識を勉強するのにとても苦労しましたが「自分の施術所を構えたい」との強い思いと、実際の現場で患者さんの「笑顔」に触れると早く一人前になりたいとの思いで難しい勉強も頑張れました。国家資格取得後も開業に向けて日々、勉強し平成20年4月にこの緑橋で開業しました。 

 

≪第三章 〜治療家として〜≫

開業時平成20年4月、27歳でこの緑橋の地に「多くの痛みで困っている人を助けたい」、「笑顔になってもらいたい」との思いで治療院を開業しました。

18歳の時にこの業界に入り、9年間の研修経験を経て27歳の時に独立開業し、地域の皆さまの健康に携わさせて頂いているのですが、

「病院の検査では異常が無いと言われた・・・でも痛い」
「もうお薬や注射に頼りたくない」
「どこも同じだ。この痛みと一生付き合っていくしかないと諦めている」

などの声をたくさん聞きました。

私が求められることは「痛みのない元気な体!」。患者様に喜んでもらうこと、笑顔になってもらうことが私たち治療院の本来の役目です。私は決意しました。簡単なマッサージや整体、お薬や注射などでは改善しない症状が深い方の力になろうと。

 

HP プロ患者様と二人三脚で症状に向き合い

症状が改善すると、

「旅行に行けたわ」
「お薬を飲んでないねん」
「楽に歩けるようになったわ」
と笑顔で言って頂いた時は最高です。この志事(しごと)をしていて良かったと想える瞬間です。これからも一人でも多くの方に「笑顔」になって頂ける様に日々精進していきます。
最後まで読んで頂き有難うございました。

白髭勝博

 

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