脊柱管狭窄

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こんなことで悩んでいませんか?

脊柱管狭窄症と言われて整形外科や整骨院に3ヶ月以上通っているが、保険施術では効果が感じらない。


しばらく歩いていると、足にしびれや痛み、冷たさなどを感じて歩けなくなる。


座っているのも腰がつらいが、家事で立っていることもつらい。


太ももからふくらはぎの外側がズキズキと痛みが出てきている。


痛みやしびれ以外に、チリチリした感じや冷感、だるさ、チリチリした感じや冷感、だるさを感じる。


電気治療やけん引をしたが一向によくならない。


もうこれ以上、ブロック注射や鎮痛剤、コルセットには頼りたくない。




年のせいだと、諦めないで下さい!



当院の根本改善の技術はプロの治療家にも評判


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週末は治療家の先生に向けてセミナー講師をしています

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全国の優良治療院を紹介する書籍で当院が紹介


施術を受けた患者様の喜びの声をごらんください


男性 遠くまで歩けず、病院では脊柱管狭窄で手術しないといけないと言われた

脊柱管狭窄 大阪市 芝良平さん

芝様

腰の痛みと右足外側の筋肉の痛み、シビレであまり歩けなかった。少し歩くと痛みとシビレが強くなって長く歩けなかった。整形外科で検査をしたら脊柱管狭窄と言われて手術する方がいいと言われたが手術はしたくなかったので飲み薬と注射で我慢していたが効き目を感じなかった。しらひげさんの前をよく通るのでお店の前ののぼりとチラシを見て来ました。初めは10分ほど歩くのが精いっぱいだったが1カ月ほど通った頃から少しずつ歩けるようになってきた。症状の状態や日常でする運動などをしっかいりと教えてもらえた。今は1時間ほどでも歩けるようになってきた。なにより手術をしなくて良くなったの良かった。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。


女性 腰が曲がって狭窄症で歩けなかった

腰痛、狭窄症 田中さん

田中様

過去に自転車で転げてから具合が悪く病院でコルセットや痛み止めをもらったり、整骨院に通ったりしたが良くならずにいました。背中が曲がって腰が痛く遠くまで歩けずに日常生活が不自由でした。自転車に乗ると痛みを感じないので出掛ける時はいつも自転車で出掛けていた。このまま歩けなくならないかと心配していたが、治療をしながら歩く稽古をして少しずつ歩く距離が伸びた。骨盤の整体だが痛みなどなく安心して治療に来れた。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。



なぜ、しらひげ鍼灸整骨院ではこんなにも脊柱管狭窄が改善されるのか?

脊柱管狭窄が治らない理由

①根本原因にアプローチしていない
整形外科で「脊柱管狭窄」と診断されて電気治療とけん引、痛みやしびれが強い時は注射や痛み止めを飲んだり、整骨院でマッサージを受けたりしても良くなりません。これらは出ている症状に対して「とりあえず」何かしようとする対症療法にしか過ぎません。例えば、マッサージは歪みや捻じれがあることで一部分の筋肉に負担がかかり硬くなっているのに、凝りだけをほぐしてもまた直ぐに戻ってしまします。このページを読んで頂いてる方の多くは経験されたことがあると思います。いいのはその時だけと・・・。};

②生活習慣の改善や注意すべき事を正しく伝えていない
脊柱管狭窄症に対する施術は、多くの技術と知識を必要とする非常に難度の高いものです。しかも、その対応方法は、症状の経過や発症後の年数によってすべて変わってきます。悪くなってきたその方の体の歴史や生活スタイルをしっかりと理解し状態に応じた生活アドバイスをすることがとても重要です。なかでも、厚くなった脊柱管内部を修復していくのに正常な歩行がもう一度できるようにならなければいけません。正常な歩行機能を回復させていくには身体の構造や動きを深く理解した上で膨大な知識と技術力が必要です。が、これはマッサージや電気療法・手術といった対症療法とは全く異なる分野であり、このような知識と技術を習得している施術者は非常に少ないのが現状です。

脊柱管狭窄症の特徴

●足の痛み、しびれと間欠性跛行
歩きはじめてしばらくすると、だんだんと太ももからすねにかけての痛みやしびれ、つっぱり感が出て歩けなくなり、しばらく休むとまた歩けるようになる症状が現れます。これは、「間欠跛行(かんけつはこう)」といって脊柱管狭窄症の代表的な症状の一つです。持続して歩ける時間は脊柱管狭窄症のレベルによって違ってきますが、目安として20分以上歩くことが出来なければ、症状の重いタイプと考えてください。また、日頃の移動手段が車や自電車で全く歩く習慣のない方は初期症状に気が付かないこともあります。

●前かがみになると楽
体を反らすと脊柱管内が狭くなって神経や血管を圧迫が強くなり痛みやしびれが出現。前かがみでは圧迫が弱まるために症状が弱くなります。なので、手押し車やカート、自転車に乗ったりと、「前かがみになると楽になる」という特徴があります。

●脊柱管狭窄症になりやすい人の特徴
・腰に負担がかかるスポーツや動作を長期間、続けていた(ゴルフ)
・若いときに重労働や重いものを持つ仕事をしていた(印刷・鉄鋼)
・腰を頻繁に曲げる、捻じるなどの仕事をしていた(プレス作業・庭職人)
・前かがみや座りっぱなしなど、長時間同じ姿勢を保つ仕事、環境にいた(縫製仕事・タクシー運転手)
・日頃、ほとんど運動をしない。

●発症しやすい年代は下記のとおりです。



脊柱管狭窄症の種類

腰部脊柱管狭窄は圧迫される場所によって症状も変わってきます。大きく3つのタイプに分類することができます。

1神経根型(しんけいこんがた)
腰部脊柱管狭窄の大半を占めるのがこの神経根型で背骨を通り腰部、臀部から下肢につながる神経の一番根元(神経根)が圧迫されるタイプ。
神経根は背骨の左側と右側に一つずつありますが、その両方が一度に圧迫されることはまれで、圧迫されている側の足、つまり片足だけにしびれや痛みが出ることが多いです。症状はジワジワと現れ、長い年月をかけてゆっくりと進行していきます。はじめのうちは腰のだるさや違和感を生じ、その後、腰痛や足の痛みシビレがときどき感じられるようになってきます。

2馬尾型(ばびがた)
馬尾型は脊髄の末端にある馬尾という神経の束が圧迫されて発症するタイプ。神経根方が片足だけにしびれや痛みが出るのに対し、馬尾型は両足にビリビリと強いしびれや麻痺の出ることが多いです。また、お尻から足にかけて冷感や灼熱間、足うらのジリジリ感、脱力感なども生じることがあり、進行すると、腸や膀胱の働きに関係する神経が圧迫され、排尿・排便障害などを伴うこともあります。

3上記二つを併せた混合型
神経根と馬尾神経、両方の神経が圧迫されるタイプ。なぜ、二つのタイプが混合するかと言うと脊柱管の狭窄は腰椎の一か所だけではなく複数個所に起こることがあるからです。混合型は二つのタイプを合併しているので治りが芳しくなく重症化しやすいのも問題とされていますが、手術をうけてもしびれや異常感覚が劇的に改善するわけではないようです。

脊椎管狭窄症=すぐに手術ではない?

『腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2011』(監修: 日本整形外科学会、日本脊椎脊髄病学会)には次のようにあります。

●軽度から中等度の腰部脊柱管狭窄症患者において,保存治療は最大70%の患者に有効である。
●初期治療は保存治療が原則であるが,保存治療が無効である場合には,手術治療を推奨できる。
●腰部脊柱管狭窄症の軽度または中等度の患者のうち,1/3ないし1/2では自然経過でも良好な予後が期待できる。
●腰部脊柱管狭窄症の軽度または中等度の患者では,神経機能が急激に悪化することはまれである。

つまり、比較的軽い症状であれば、手術をしなくても70%の人が良くなる可能性に期待できるということです。なので手術せずによくなる可能性は十分にあります。絶対に手術はしたくないと考えているあなた。まずは当院にご相談ください。

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当院の考える脊柱管狭窄

一般的に、脊柱管が狭くなるのは老化によるものとされていますが、同じ年齢の人がみんな症状が出ているかとそうではありませんよね。
実際に腰痛で悩んでいる患者さんを診させていただいていると、病院で脊柱管狭窄症と診断された患者様が腰の痛みや足の痛みが消失して再度病院でレントゲンやMRIをうけると脊柱管の狭窄はそのままのことがほとんどです。狭窄があったとしても痛みが出る人と出ない人がいる事が事実なのです。では痛みが出る人と出ない人の差は何かを考えると、

・関節の柔軟性の低下
・骨盤の歪み
・股関節の硬さ
・姿勢の悪さ(猫背・ストレートネック)
・熟睡できない
・座っている事が多い
・歩行不足

以上のことが共通点で多いです。

何個か思い当たる項目はありましたか?

当院では脊柱管狭窄は腰だけの問題と考えずに体全身の不調が腰になんらかの影響を与えいると考えています。

具体的な改善法については、このあと説明していきます。

当院での改善法

ステップ1:生活動作や長年の癖など今までの生活のなかで自然にしてきたことが症状の原因となっていることがあります。問診や原因をあぶり出す検査で症状の原因となる要素を突き止め排除していきます。

ステップ2:生活習慣を改善しながら、関節の動きや柔軟性を取り戻し、しっかりと歩行ができる身体へと近づけていきます。

ステップ3:歩行機能が改善して回復力が高まってくると、お体に合ったパーソナルな運動を加え狭窄した部分がさらに修復するように促していきます。

脊柱管狭窄症では、この3つのステップを順番通り正確に踏んでいく必要があります。

腰痛や脚のしびれで病院に行ってレントゲンやMRI検査で「脊柱管狭窄」と診断されて、痛み止めと注射、けん引を続けても良くならず「老化だからしかたない・・・」「手術するしかない・・・」と諦めないで下さい。

脊柱管狭窄症の本質的な原因は「歩行機能の喪失による組織の変性」であり、使わない身体のはたらきに合わせて起こる身体の変化であるからです。なので、歩行機能の改善に時間がかかる場合は、いい状態が保てるまで半年から1年近くかかることもあります。しかし、身体の構造や動きを理解し原因に対してしっかりとアプローチすることで元の動ける体へと回復していきます。

あなたの踏み出した勇気、私たちがしっかりと受け止めます。

諦める前にご相談下さい。


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他の院とはここが違う!当院が自慢できる6つのこと

1.こだわりの身体のストーリーを聞くカウンセリング

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症状がではじめたのはいつ頃なのか?どんな日常生活を過ごしているのか?実際に良かれと思ってされているストレッチが実はやり方を間違っていたりすることもあります。それらを一つずつ聞かせて頂きひも解いていくことで、根本原因を見つけ出していきます。


2.痛みの原因をあぶり出す17種類の検査

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レントゲンなど病院の検査では現れない本当の原因を「歩行」と「関節の動き」にフォーカスして根本原因を探し出していきます。


3.お子様妊婦の方でも受けれる優しい骨盤施術

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重力圧と水圧を用いたとてもソフトな骨盤施術で豆腐も崩れないほどの力で骨盤や骨格を整えていきます。バキ、ボッキなど痛みを伴うことはありません。安全性にも最大限の配慮し特殊マットレスや水を使ったベットで施術を行います。};


4.独自の関節トレーニングで自ら症状を改善する力を最大限に引き出す

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当院は関節の動きを戻し「自ら症状を改善する力」を高める施術です。骨盤と共に各関節の動きを滑らかにし関節トーレー二ングで強化することで身体の軸を安定させて、“重力に対してしっかりとバランスが取れる状態”へとあなたの身体を戻していきます。

5.日常生活における姿勢や正しい体の使い方もしっかりサポート

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本来、人間には“自ら症状を改善する力”が備わっています。しかし、日常生活の悪い姿勢やツラい身体の使い方によってゆがみが生じ、その“力”を最大限に発揮できない状態になってしまいます。そのため生活習慣による癖原因となる要素を見つけ出しすべて取り払います。


6.専属の管理栄養士が食事・栄養面をサポート

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当院では関西では数少ない管理栄養士が在籍する治療院です。整体だけでは改善できない症状もあります。普段の食事や睡眠、生活習慣などトータル的に改善することで症状を徹底的に根本改善できます。専門的な食事や栄養のアドバイスを管理栄養士が専門家の検知からサポートさせて頂きます。

治療家の推薦


むねさわ接骨院 

院長 宗澤健正先生

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岡山県井原市で整骨院を経営している宗澤と申します。
身体の痛みでお困りの方には緑橋骨盤サポートセンターをお勧めいたします。白髭先生は骨盤と関節の動きにフォーカスした検査でしっかりと痛みの原因を見つけ出し確実に根治へと導く治療技術は専門家の私も思わずうなります。温和な性格でありながら強い治療への想いと高い治療技術を兼ね備えた白髭先生は私の尊敬している治療家です。
そんな白髭先生は最適な選択肢・治療を提供し、分かりやすい説明の下、常に患者さんと同じ目線で話して下さいます。
今まで、整形外科や整骨院、整体、マッサージなどいろいろなところに通ったけど改善がみられなかった方。もし、あなたが本当に良くなりたいと望むのであれば、ぜひ白髭先生を訪ねてみてください。きっとあなたの力になってくれます。


天堀鍼灸整骨院

院長 天堀恵太先生

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「患者さんのことを本気で考えて言ってくれます」

私は白髭先生の施術や指導されているところを何度も見学させて頂いています。
まず驚かされるのが一人一人に対応、接し方、言葉遣いが違うことです。それは本気で患者さんのことを考えている白髭先生だからこそ、その人にとって一番良い対応をされているのだと思います。
そして何より緻密な理論に基づいた施術は圧巻の一言です。今、何をされていたのですかと聞かなければ分からないほど繊細な施術をされ、重症な患者さんを助けられています。
本気で治したいと考えている方はぜひ一度白髭先生に診てもらってはいかがでしょうか。


なかやま整骨院   

院長 中山明利 

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もしあなたが、「ずっと頑張り続けてきたけど、この身体のつらさはそろそろ限界かな…」と感じているなら、緑橋骨盤サポートセンターにご相談されることを 自信をもってお勧めいたします。
院長の白髭先生は、高い治療技術もさる事ながら、患者さんを第一に考え、貴方の悩みをしっかり踏まえて受け止めてくれる 数少ない先生です。患者さん一人一人に合ったメニューで、痛みを感じさせない繊細な施術は、非常にリラックスした状態で受けることができます。
通うごとにご自分の身体の変化が分かり、きっと楽しくなりますよ。
体の歪みを正しくするのは勿論のこと、身体にとって必要・不必要な栄養素など、日常生活においてのアドバイスも的確にして頂けるので、体の内面からも健康になっていけるでしょう。
いろんな治療院や病院へ通っても改善しないとか、身体のつらさで悩んでいる方、本気で治したいと思っている方は、是非、白髭先生の施術を受けてみてください。


めいじゅ鍼灸整骨院   

院長 岩本直樹先生 

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はじめまして。京都で鍼灸整骨院をしています岩本と申します。
白髭先生とは勉強会でお会いし尊敬できる先輩としていつもご指導いただいています。白髭先生は多くの知識を有している上に、的確な治療技術をもっておられるため、全国の先生方からも非常に尊敬されておられます。人柄も常に謙虚で優しさがあり、患者さんのお悩みに真剣に向き合っておられる姿はまさに理想の治療家です。  
お身体の悩みでご来院をお考えの方は、ぜひ一度白髭先生の丁寧で的確な施術をうけてみてください。しっかりとお悩みに寄り添い、きっと良い結果を出してくれることでしょう。  



当院の骨盤矯正は他と何が違う?

骨盤のサビを取って動きを滑らかに

当院の行う骨盤矯正は骨盤潤滑整復法という最新鋭の骨盤治療です。

腰痛やシビレ、頭痛、ヘルニアを起こす原因は体の土台となる「骨盤がサビて動いていない」ことが多くあります。その結果、歪みを生じたり、筋肉が引っ張られて痛みが出たり、神経を圧迫してシビレなどの症状が起こります。言うならば、歪みや痛み、シビレなどの症状は結果であって原因ではありません。なので、サビて動かない関節を「バキ・ボキ」と無理に動かしたり、張っている筋肉ばかりに目を向けて電気をしたりマッサージをしても根本改善には至りません。なので根本改善するには骨盤のサビを取り除き、油を効かせて関節の動きを滑らかにすることが大切です。これを潤滑といいます。その骨盤のサビを安全に的確に取り除き関節を滑らかに動かすには、深い解剖生理学の知識や的確な検査技術が無ければできませんので、どの治療家でも簡単に出来る技術ではありません。



当院では痛みの原因をあぶり出す17種類の検査豆腐も崩れないぐらいの優しい骨盤矯正で骨盤を潤滑させる技術があるので、腰痛やシビレ、頭痛、ヘルニアなど根本からよくすることが可能です。

ですから、他の整形外科、鍼灸院、整骨院、整体治療院ではよくならなかった症状も当院の骨盤治療なら改善する可能性は十分にあります

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こちらが「はい、しらひげ鍼灸整骨院です。」と出ますので

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